奥尻

イベント盛りだくさん!冬の洞爺湖の冬祭りをたっぷりと楽しんでください

洞爺湖冬まつり
イベントは国際人間ばんばラフティング大会や冬花火「大仕掛け花火 ナイアガラ」のほかにも色々なイベントがあります。アイス早食い大会は、寒い雪がある外でどれだけの数をどれだけ早く食べれるかを競います。

寒いし冷たいので頭が痛くなり、そんな選手を見ている観客のみんなも笑いが耐えません。他には、子供達が喜ぶお菓子まきがあります。子供達は、取ったもん勝ちなので必死に自分のお菓子を取るのに夢中です。

そんな姿がまたカワイイんですよね。大人達が喜ぶイベントといえば、豪華景品争奪大ビンゴ大会です。洞爺湖温泉宿泊ペア券もあるかも・・といったような嬉しい景品ばかり。

みんな少しでもいい景品をゲットできるようにと願いながらやっています。このような楽しいイベントばかり。冬の洞爺湖の冬祭りを最後まで楽しんでください。

根室10景にも数えらるています!港を一望できる花咲岬

花咲岬
花咲岬からの眺望はすばらしく、花咲港を一望することができます。先端には花咲灯台があり、車石と呼ばれる奇岩は、花咲灯台下の断崖付近にあります。根室10景の一つに数えられています。

日本有数の漁獲高を誇る北海道花咲港を一望することができる花咲岬は、岬からの眺望はすばらしく、根室10景の一つに数えられています。

西方向には、花咲ガニの産地として有名な花咲港が望めますが、かつては漁港として、日本でも五指に入る水揚げ量を誇っていたとのことです。

海の幸がたくさん上がることで知られています。

定休日
なし
営業時間
なし
住所
根室市花咲岬
電話番
なし

奥尻島‐奥尻町

奥尻島
北海道、奥尻島のおすすめ観光スポットや旅行情報についてまとめました。地元の人だから知ることができるスポットやガイドブックには載っていない情報が満載です!

奥尻島

海岸線の奇岩、島の展望、表情豊かな太陽、島人たちの優しい笑顔、飾らない自然すべてが奥尻島の魅力です。


奥尻島‐奥尻町

奥尻島

北海道南西部の日本海上に浮かぶ島で、島全体の面積は142.97km2。

主な産業は漁業および観光で、特に夏はとれたてのうにやいかが食べられることで人気のある観光スポットです。「奥尻空港」があり、函館空港から1往復就航しております。

奥尻島フェリー

江差町との間に通年日に往復2便、せたな町との間に夏季のみ日に1便または2便、フェリーが運航してます。

参考:奥尻島観光協会

奥尻島

定休日
観光案内所は4月21日~10月31日まで開設
営業時間
お問い合わせ下さい
住所
北海道奥尻郡奥尻町字奥尻
電話番号
01397-2-3030

奥尻島‐魅惑の島

奥尻島-復興-

1993年7月12日に起こった北海道南西沖地震では、島の南西部の青苗地区を中心に津波の被害を受け200人あまりの死者を出しましたが、今日では復興し新しいまちなみが整備されています。

参考:奥尻島観光協会

奥尻島

奥尻島の海の幸

奥尻島の魅力は自然の風景と飾らない島の人々の温かさにあります。海岸線の奇岩、島の展望、表情豊かな太陽、島人たちの優しい笑顔、すべてが魅力のこの島ではあこがれのウニ・アワビ、四季を通じてあふれる海の幸、素朴でうまい山の幸を味わえます。

参考:奥尻島観光協会

奥尻島‐観光名所

奥尻島-なべつる岩のライトアップ

観光のシンボル「なべつる岩」はライトアップ、「うにまるモニュメント」は自動発光するなど、幻想的で魅力ある光の世界に心動かされます。

奥尻島-稲穂岬

観光名所として是非訪れたい場所として、「稲穂岬周辺」があり、ここでは「稲穂岬」や「球島山展望台」等、日本海を一望できるスケールの大きい景観を満喫できます。

参考:奥尻島観光協会

奥尻島

奥尻島-青苗岬

奥尻漁業の一大拠点である「青苗岬周辺」を訪れると、静観な「青苗岬」が見とれ、入港する漁船の数々があります。

徳羊記念碑「洋々美徳」と南西沖地震慰霊碑「時空翔」が建ち、震災の後のしじまと人々を見守っています。

参考:奥尻島観光協会

三平汁の元祖

奥尻島-三平汁

「南部藩の家臣・斉藤三平」が奥尻島でつくった汁が 「 三平汁の元祖 」 、あるいは 奥尻島が 「 発祥の地 」といわれ、そこから北海道各地に広まったとみられているのが北海道の代表料理でもあり、「郷土食 ・ 伝統食」としても知られている「三平汁」です。

参考:農林水産省

ニシンの三平汁

とくに江差沖や松前沖はニシン漁場として栄えており、「 三平汁 」 が多く食べられていたのもこの檜山地方や道南地域でした。

塩や糠で漬け込んだ 「 すしニシン 」 や 「 糠ニシン 」を主流とし、定着していきました。

三平汁

三平汁研究会

「三平汁」発祥地といわれる奥尻町では「三平汁」を町おこしのきっかけにして、盛り立てようと、奥尻町内の飲食店や観光協会、行政などで構成された『奥尻島元祖「三平汁」研究会』を平成17年10月に設立しました。

「水は必ず奥尻島産の水道水を使うこと」「魚は必ず奥尻島から12里以内で取れた魚を使うこと」「塩分はぎりぎり『ひかえめ』にすること」などの約束事が決められています。

参考:農林水産省