柔らかい光を放つガス灯で照らされた小樽運河

小樽運河のガス灯
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歩きながら景色は、レンガ倉庫ですが、このレンガ倉庫は、江戸時代にはニシンの漁場として保管に使われていました。明治時代には資材運搬港として栄えており、その時の倉庫が現在でも残っています。

現在はレストランや小物を販売している店に変わりましたが、どこか異国ムードのただよう雰囲気は今も健在です。夜はガス灯が点灯しますので、とってもロマンチックな気持ちにさせてくれます。

近くの小樽港なども夜は、船が明かりをともしていますので、とても綺麗です。小樽運河と共に歩む小樽市は、1935年の小樽市の人口は約16万人 札幌市の人口は約20万人 2005年の小樽市の人口は約14万人 札幌市約188万人となっております。

「運河プラザ」・小樽の繁栄時代などの小樽の歴史や自然について紹介されている「運河館」・小樽運河の川幅が広くなった「北運河」は今も船舶が航行しています。

このまとめを見る > ぜったい訪れたい大人気スポット!賑わいに溢れる小樽運河

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