日照率の高さは全国でも有数!流氷も見ることができる小清水町

小清水町
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小清水町の紹介−小清水町は北海道の東北部、オホーツク海に面した網走支庁管内斜里郡にあり、郡内の西部に位置しています。周囲は北が全面オホーツク海に面し、東は斜里町、清里町と、西は網走市、大空町と、南は釧路支庁管内弟子屈町と接しており、総面積は287.04平方キロメートルです。

地形は南界を走る北見山地が形成する南部山岳地帯から、緩やかに北に向かって低下し、オホーツク海岸に達する傾斜状地が続きます。国有林におおわれた南部山岳地帯から中部地帯にかけては幾条もの丘陵が南北に走っています。

小清水町の花−エゾスカシユリ−オホーツク海が明るさをまし、初夏の陽光がさんさんとふりそそぐ原生花園砂丘に群がり咲くありさまは、目をみはるばかりの美しさで、本町を象徴する名勝の花として、広く町民に愛されていることから選定されました。

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