トラピスチヌ修道院の修道院としての歩み

ルルドの洞窟
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1858年、南フランスにある「ルルドの洞窟」で、近くに住んでいた14歳の少女の前に聖母マリアが現れました。

 

少女が聖母のお告げ通りに地面を手で掘り返すと、泉が湧き出し、その水によって多く病人が癒された、との事です。これは、祈りをささげる少女と聖母マリアとの対面シーンを模したものです。

 

他にも園内には、テレジア、ジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像や資料館があり、道なりに牧歌的な草原が広がっています。

このまとめを見る > たった8人の修道女が切り開いた日本初の女性修道院!函館トラピスチヌ修道院

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