トラピスチヌ修道院の一般で見学できるのは一部分です

トラピスチヌ修道院
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現在の建物の大部分は、1925年(大正14年)の火災後、1927年(昭和2年)に再建されました。ここでは、現在も修道女たちが聖ベネディクト戒律を守る生活をしています。

そのため、一般の人が見学できるのは前庭までで、院内の見学はできません。しかし、修道院の生活や歴史を紹介した資料館でここでの生活を見ることができます。

売店では修道女たちが作ったマダレナケーキやバター飴、カードなどが販売されていて、北海道土産としても好評です。

このまとめを見る > たった8人の修道女が切り開いた日本初の女性修道院!函館トラピスチヌ修道院

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